銀の日常

僕の日常とこれからの物語

花火大会 自己分析

ある夏の日の出来事

当時22歳

地元で花火が上がった。

そう

大きな花火が上がったのだ。

もともと大きな花火大会があるわけでもない地域だったので。

当時の僕は、なにそれ??
花火大会??花火??

という軽い感じ
で見にいった。

幼い頃からずっと育ってきた地元に大きな花火が上がるのを間近で見て

また電流が走った


「これだ!!!!」

僕は、当時の実行委員長の元へ行き

「僕にも花火大会協力させてください!!」

と突っ込んでいった。

そう
なにが出来るわけでもなく
なんのスキルも実績もないのに

気づけば、思いだけで動いていた。

僕は考えた
僕の出来ることはなんだろう??

そうか

「ヘッドスピンだ!!」

当時の動画を貼る。
YouTube。

実行委員に入り
仲間を集めて、ダンスチームを集め、地元でイベントを開いたりした

そこそこ成功したと思う
もう突っ走ることしか考えてなかった

実行委員に入り、たくさんの人の協力のもとで、花火大会が開催しており

0から1にすることの大変さを学んだと思う

100人以上集め、FLASH MOBを開催したり

これもみんな、たくさんの人が協力してくれたからだと思います

そして、今もその仲間達と繋がっていることを嬉しく思います。



なんとかイベントが終わり

やっぱり
僕は燃え尽きた…笑